デスティニーラバーズ 108話の確定ネタバレと感想【マガポケ】

漫画『デスティニーラバーズ』第108話のネタバレと筆者の感想をまとめたページです。

読みたい項目をタップ

108話 前回おさらい

藤代はもう一箇所にある場所へ辿り着き、誰もいないチャンスを利用して旗を掲げ始めます。

大河原は牡丹の幻術にかかり切ったフリをしながら、彼女の身体を好き勝手にいじり時間稼ぎしていました。牡丹は大河原に対する術のかかり具合が十分でなかったことには気づいていない様子です。

亜麻音は素顔を見られたことで動けなくなり、匠馬に可愛いと言われるものの自分はブスだからと否定。匠馬はそんな亜麻音の様子から、彼女自身の魅力に気づかせてあげたいと思い始め、気持ちよくしてあげます。

このまま行動不能にして大河原に加勢しようと考えているみたいです。しかし、画面越しに見ていた里桜が嫉妬していることを匠馬は知りません。

108話 本編ネタバレ

ついに藤代が4つ目の旗を掲げます。ルールでは5つある旗のうち4つを掲げればよかったため、4つ目の旗を掲げたことで出口の扉のロックが解除されました。

あとは脱出するだけですが、匠馬と大河原が亜麻音と牡丹の相手をしています。匠馬は亜麻音を行動不能にしてから脱出しようと、画面の向こうで里桜が嫉妬しているとも知らず手で気持ちよくしてあげます。

ところが亜麻音の誘惑に感情の歯止めが利かなくなり、自ら挿入しに行く匠馬。脱落のピンチです。入ってしまえば即敗北のため、その様子を見ていた大河原は匠馬を助けようとします。

しかし隙を見せたことで牡丹に術を上乗せされ、完全な暗示にかかってしまいました。そのまま牡丹を抱え、匠馬と同じく脱落の危機に。藤代は急いで二人の場所へ向かっています。つづく——。

108話 感想レビュー

第108話のタイトル「幸せにしてあげないと」。これは匠馬の亜麻音に対する言葉ですね。藤代が4つ目の旗を上げきったことで脱出可能な状態となったわけですが、匠馬が可笑しくなり大河原までピンチです。

匠馬と亜麻音、大河原と牡丹の大切な部分が触れ合っている状態でした。海苔のせいで見づらいですが……。もうどちらが入れてもおかしくなく、どちらが助かりどちらが脱落するのか、その運命は藤代にかかっていると言えます。

次回辺りで脱落者が1人出て、次の第三関門に進む可能性が高そうです。

無料で読む方法

コミック.jp 初回30日間無料体験

『デスティニーラバーズ』は、電子書籍ストア「コミック.jp」にて1冊無料で読むことが可能です。初めて利用するユーザーを対象にした初回30日間の無料お試し期間を設けており、登録後に1,200円分のポイントをGETできます。

この1,200ポイントを使用することによって、『デスティニーラバーズ』1巻から最新刊までの好きな1冊が無料です。電子書籍版でもあるため、里桜たちの乳首の海苔が取れた無修正版で楽しむことができます。

もちろん読み終わった後、30日以内に解約すれば実質的に0円で利用可能です。極力お金を掛けずにかつ無修正で『デスティニーラバーズ』を読んでみたい場合は利用してみてください。

※いつでも退会できます。

関連記事

本編ネタバレ記事
デスティニーラバーズ
全巻ネタバレまとめ
1巻2巻3巻4巻5巻
6巻7巻8巻9巻10巻
最新話ネタバレ記事
106話107話108話109話110話
111話112話113話114話115話
116話117話118話119話120話
その他の関連記事
無修正版を無料で読む方法

人気記事

  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
読みたい項目をタップ